家の中がスッキリしていると‥

お金は貯まります

これ、本当なんです!

あまり買わないからではなく
何が必要かを知るからです

家の中をシンプルにしていると
大切なものだけに囲まれます

すると
本当に必要じゃないものは
買わなくなります

衝動買いはなくなります
なので無駄使いはしません

モノを選ぶとき
手放すときが来ることも意識します

本当にこれでいいのか..
本当にこれがいいのか..
じっくり考えます

安いものだから買うのではなく
高くても飽きなくて
ずっと大事に出来るものだけを選んでいます

お金への意識は
無駄遣いをしない..ではなく

お金を大事に使おう!です

大事にしていると
お金は自然と貯まっていくのです

◆キッチン

使っていないものは
ひとつもありません

置き場所があるから
置いておこう!など考えません

使わなければ処分します

◆リビング

私たちが寝るまで過ごす場所です
夫が帰って来て
スーツを脱ぐのもリビングです

リビングには
一本足のハンガーラックがあります
一本足ハンガーラック

ココに夫は脱いだスーツを掛けるのです
掛けたあと、私が隣の部屋の
スーツコーナーへ移動させます

夫は帰宅後直ぐにお風呂に入るので
下着もパジャマもリビングの
見えない収納棚に入っています(^-^;

家の中を歩き回らなくても
キレイな下着を持って
サッサッと楽チンにお風呂へ..

ピューッ!≡≡≡ヘ(*゚∇゚)ノ

夫にはせめて家の中だけでも
快適に過ごさせてあげたいのです

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若い人は言わないの?

短靴って‥

今日、雪の中を
ブーツではなく短い靴で歩いた姪っ子に
息子の部屋に着いてから
「短靴だから雪が入ったでしょ?」と
言うと

姪っ子、甥っ子、息子の3人に
ドドドーっと笑われた
( ≧︎ᗜ≦︎)੭(≧︎皿≦︎)(≧︎∀︎≦︎)‥‥(유Д유〣)はっ?

笑ったのは
「短靴」という言葉‥

「短靴って‥今時‥短靴って!」(三爆笑)

若い人は言わないと言うのです

姪っ子に
「短靴じゃ無かったら何て言うの?」
と聞くと‥

「ヒール」・・・(☉︎౪ ⊙︎)なるほど!

良くみたらカカトが高いので
ヒールでした

でも、短靴と言うだけで
あんなに受けるなんて知らなかった!

みんなに遅れて大笑いの私は
年代の差を感じ
涙がちょちょ切れたのでした

ヽ(;▽;)ノあははー

ちょちょ切れるこそ
若者は言わないのでしょうね
(^◇^;)

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一面銀世界

今‥積もりそうな雪が
降っています

いや‥もう結構積もっています


どうか
ドカ雪になりませんように!(๑-人-๑)

明日は姪っ子と甥っ子が
息子のひとり暮らしを
一度見てみたいと言うので
私が案内と言うか‥一緒にね^^;

見ると言っても
ハリ君が居るって聞いて
「どれどれ‥」って感じでしょうか(笑)

只今、こんな真夜中に
豚肉をグリルでジュージュー焼いています


|・🐽・*)美味しくな〜れ!

母の手作りの押し売り第一号が
間も無く焼き上がります

あぁ‥良い香りがしてきました
味見は明日の朝に!

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子離れ

その寂しさは私にもわかります

今年の春に
息子が家を出ると決まったとき
想像以上に
胸に迫るものがありましたから‥

先日、お片づけが
急遽キャンセルになりました

朝、先方さんからお電話で
「ごめんなさい‥今日は‥」と‥
その声は涙声でした

「どうされました?」

そこから2時間半
お話を伺いました

大学受験を控えた娘さんが
北海道の大学へ行く予定が
今の成績では微妙だということがわかり
先生から東京の大学なら推薦で入れると
言われたそうです

予定が変わり
娘さんが突如東京へ行く話に‥

ご両親から
「あなたがそうしたいなら応援するわ」

それはお父さんよりお母さんが
先に言ったそうです

あなたの為なら‥

それを聞いて
東京へ行こうと決めた娘さんに
今度は
「本当に行くの?後悔しないの?」と
すんなり応援しなくなった母親に
娘さんは朝食も食べずにプイッと学校へ‥

ご主人からは
「お母さんは朝から何だ!」と言われ
なお更落ち込んでしまったと
話してくださいました

今まで‥娘のために頑張って来たのです
娘の体を考え食材を選び
アトピーが酷くならないために洗剤も変え
娘のために‥娘のために‥

私は黙って聞いていました

このあと
私の経験しか話せませんでしたが
子どもは親が思っているより
はるかに成長していること

親の目から見る我が子は
小さい頃からの延長で
してあげることが当たり前で
いてあげたい気持ちを奪われたくなくて‥

私もそうでしたと‥

お母さんはつづけて‥

「体が痒いのを掻くことを
やめさせて来たのも私で‥」

ここで息子の話をしました

息子も子どもの頃からアトピーでした
顔は大丈夫でしたが
関節付近に痒みが出てかわいそうでした

小学3年生頃から
新たに左の手のひらがガサガサになり
皮膚科に通っても
毎日真面目に薬を塗っても
なかなか治りませんでした

もう一生手のひらは治らない‥
息子も諦めていたのですが
不思議なことに
ひとり暮らしをするようになると
間も無くその手のひらは
瞬く間に完治したのです

そして、関節も‥

子どももストレスを感じています
親と一緒に暮らして
嫌だなんて思ったことが無くても
体の何処かで
反応するものがあったのかもしれません

この話が終わる頃
お母さんの涙声は消えていました

私の話で
どこまで落ち着いてくださったかは
わかりませんが

昨日連絡を頂いたので
今日、お片づけに行って来ます

片付けながら
母親同士‥母にしかわからない話を
してこようと思います

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やれるだろうか?

そう夫が言いました

繁忙期‥
自信がないようです
あの時の
乗り越えられなかった記憶が
思い出されるのだと思います

でも、やって来れたのです

ひとつひとつですが
今まで乗り越えてきました

もしかしたら
今年最後の繁忙期‥
最後まで‥やった!出来た!に
して欲しい

やり切ることは
今後の生きる力になる気がします

人生の節目は自分で決める
線引きは自分で判断する

後悔だけはして欲しくないな

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

姉から
とても短い返事がきました

私の言葉は‥
届かなかったようです‥(T . T)

今朝、亡くなった姉と私とふたりで
手を繋いで
知らない町を歩いている夢をみました

何故か
昭和50年頃の懐かしさを感じました

キョロ(・_・。)(。・_・)キョロ

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プロフィール

iomama

Author:iomama
北海道札幌市在住

夫は適応障害になり
今年で20年..
二度の休職は
夫にとっても私にとっても
とても辛いものでした

何があっても
共に歩んでいきます

夫も私も泣く日もありますが
笑う日もたくさんあります

夫が悪いのではない
誰かが悪いのではない

不安の真ん中に
今はすっぽり
包まれてしまっているだけ..

そんな夫の傍にいることが
私の役目だと思っています

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